背水の「靭」!!

昔からいつもだいたい「背水の陣」。 だが、諦めず強くしぶとく前向きに生きる、「靭なヤツ」の雑記ブログ。

医師は「抗がん剤治療」は受けない?!「動画」で日本の医療が遅れている理由を解説。

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医師は「抗がん剤治療」は受けない?!「動画」で日本の医療が遅れている理由を解説。

 

本旨の「動画」は一番最後にある。

 

日本では「がん」が発症すると死ぬ確率が高いと思うが、「がん」は本来、高確率で治るものだ。

「日本」では治る確率が低いだけなのだ。

 

その理由は「抗がん剤治療」という治療法にある。

この治療法は治る確率が低いし、再発する可能性が高いし、副作用がキツイ。

 

日本のがん治療は、治る可能性がすごく低い治療法をわざわざ導入している。

その治療法が最先端の治療法だと、信じ込まされている。

だから、もし医師が「がん」になったら、抗がん剤治療は受けないという。

 


そもそも抗がん剤は、ベトナム戦争で枯葉剤として使われた「マスタードガス」から生成され、致死量もマスタードガスと変わらない。

 

そのため、大抵の人は「癌が原因で亡くなるのではなく、抗癌剤・放射線・手術という癌3大療法が原因で亡くなっている」。

 

抗がん剤は、「猛毒殺人兵器」なのだ。

 

これは、アフリカでの「アルビノ殺人」とよく似ている。

 

生まれつき極端に色素が薄い「アルビノ」と呼ばれる体質の人の体は、様々な病気を治す力があるという「デマ」が信じ込まれているため、高値で取引されている。

 

そのせいで、大人であろうが子供であろうが「アルビノ」という理由だけで殺害されたり、体の一部を切り取られたりという問題が相次いでいる。

 

「デマを信じ込ませて、金儲けをするために命をもてあそぶ」という「悪質」な部分が両方に共通している。

 

目次

医師は「抗がん剤治療」は受けない動画

そんな「アルビノ殺人」とよく似た「日本のがん治療」だが、現役の医師が実際に説明した動画がコチラ。

 

www.topbuzz.com

「知ろうと」しないのが「シロウト」。

思慮のない(考えない)人は「資料」を作らない、「知りよう」がない。

 

⬆︎この「ダジャレ」がなんか記憶に残る。。。

 

 

日本で「抗がん剤治療」が実施されている理由の動画

そして、日本で「抗がん剤治療」が実施されている理由の動画がコチラ。

やはり、アメリカが絡んでる。。。

youtu.be

 

日本で有名な「がん治療」の病院の記事

そんな日本に、有名ながん治療の病院が「大阪」にあるらしく、海外からも「富裕層」が治療のためにやってくるそう。

 

その記事も載せておくので、興味のある人は読んでみるといいだろう。

www.itmedia.co.jp

以上。