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親日国や太平洋戦争日本軍の「いい話」の動画紹介。〜感動する話・泣ける話〜。

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親日国や太平洋戦争日本軍の「いい話」の動画紹介。〜感動する話・泣ける話〜

 

動画は一番最後にある。

 

世界には親日国が多い。

 

その理由はいろいろあるが、1つは第2次世界大戦の中の太平洋戦争(大東亜戦争)の時の日本軍の活躍のおかげだ。

 

太平洋戦争までは、ほとんどの世界の国々は欧米諸国の植民地だった。

 

植民地といえば聞こえはいいが、要は他の国を侵略して、その国や現地の人たちから金を奪うのが、植民地にする理由だ。

 

東南アジアの国の人々は金や自由を奪われ、その奪ったもので欧米諸国は自国の強化をしていたのだ。

 

ところが、太平洋戦争で結果的に、日本は東南アジアの各国々の植民地を解放したのだ。

 

世界に親日国が多い理由の1つがコレだ。

 

少しだけ流れを説明する。

日本は以前から奴隷制に対してずっと反対していたそうだ。

 

しかし、欧米諸国の国々は自分たちが甘い汁を吸っていたいがために反対していた。

当然、日本は少しずつ目をつけられるようになるのだが。

 

そして日中戦争が始まり、日本の勢力が強くなっていくと、当時の石油の輸入国であったアメリカが、日本の勢力をこれ以上強くさせないために、石油を止めると言い出したのだ。

 

石油の確保を輸入に頼っていた日本は、それでは身動きが取れなくって困るのだ。

 

なので、その資源を求めるために東南アジアに進出したとも言われているし、各国を解放し味方につけるために進出したともと言われている。

 

どちらにせよ欧米諸国からすると困るので、アメリカが怒りハルノートを突きつけた。

 

ハルノートとは簡単に説明すると、民族の誇りのために戦って死ぬか、黙って奴隷になるかを選べというもの。

当然、誇り高き日本民族は戦う事を決意し、アメリカとも戦争になる。

 

これが大東亜戦争(太平洋戦争)だ。

 

そして当時、同時に起こっていたいろんな戦争の総称が第2次世界大戦なのだ。

日本はこの戦争で負けはしたが、東南アジアの国々は独立していく事ができた。

 

歴史の真実がきになる人はコチラの記事を見るといいだろう。

www.himawari0511.com

 

目次

親日国が増えていったであろう感動のいい話、4つ

動画の数は多いが、どれも10分ほどのいい話なので、できれば全部見て欲しい。

 

各親日国が親日である理由

youtu.be

 

第2次世界大戦の時の敵国であるイギリス人たちの命を救った話

www.youtube.com

www.youtube.com

 

親日各国の主要人物たちの親日である理由

youtu.be

以上。